石塚大使による国際版画フェスティバルにおける菊田一朗氏の水墨画展への参加
令和7年12月19日
12月18日、石塚英樹大使は、トビリシの国立ズラブ・ツェレテリ現代美術館(MoMA)で開催された第9回国際版画フェスティバルの開会式において開会の挨拶を行いました。本フェスティバルでは、沖縄県在住の画家・菊田一朗氏による水墨画展が紹介され、在ジョージア日本国大使館、トビリシ市役所及び国立ズラブ・ツェレテリ現代美術館(MoMA)の協力の下、アート・コーカサス財団が主催したものです。
本フェスティバルは、2025年バトゥミ黒海音楽芸術祭の一環としてアジャラ美術館で開催された個展に続き、ジョージアにおける沖縄県在住の菊田一朗氏の二度目の作品発表です。
開会式において菊田一朗氏は、ライブパフォーマンスを行いました。
水墨画展は、2026年1月18日まで開催されます。


本フェスティバルは、2025年バトゥミ黒海音楽芸術祭の一環としてアジャラ美術館で開催された個展に続き、ジョージアにおける沖縄県在住の菊田一朗氏の二度目の作品発表です。
開会式において菊田一朗氏は、ライブパフォーマンスを行いました。
水墨画展は、2026年1月18日まで開催されます。


